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やってみたら私もたのしくなってきた!!の声 続出
「おうちモンテッソーリ」Special Book

2018年06月13日


モンテッソーリ・ホームスタディの 
菅原陵子(りょうこ先生)です。


『おうちモンテッソーリ Special Book』 


たくさんの方がダウンロードしてくださり、ありがとうございます。

何より嬉しいのは、さっそくやってみたよ!とか

やってみてよかったから、と他の方に勧めてくださった方が多いこと。



そんな中から、届いた声をいくつかご紹介しますね

シェアありがとうございました
10歳以下の子供が2人います。

今日夕飯中に、子ども2人が笑いながら歌を歌ってました。
いつもなら”早く食え?!”と言ってるところを
ワークをしてみようと思って
ほっておいたら止まらなくなり、
寝る直前まで2人歌ってました。

見ていたらこっちも楽しくなりました。
面白いなぁ。
早速妻にダウンロードをシェアしてみました…。

 

これは企業で人事をされているお父様から。

ご飯時にしてみようと思うのが、なかなかチャレンジャーで

読んだとき私はドキドキしてしまいましたが^^

この「止めないと子どもはどうなるのか」を

しっかり感じてみてくださった上で

「やってみたら、面白い」 となっているのが素敵です!!

子どもがどうなるのか、をたくさんストックしていくと

わが子が何に興味を持ち、どうおしえたらスムーズかが

考えられるようになってきます。



私の娘は4月から小学校に入って、それまでの幼稚園や保育園のかかわりと全然違っていて、戸惑っているんだろうな、ついていくのに大変だろうな、と思う。
私自身も、その戸惑いや不安(具体的には保育園の5~6倍くらいの「かーちゃんがいい」とひっついてくる)に疲れる……

という中で、「娘に何をできるようにさせたいか」ではなくて。
(2ヶ月半経っても送迎する中、早くみんなと同じように一人や友達と学校に行けるようになってほしい、とついつい思いがちだけど)

「今、何をできるようにさせたいか」は、学校や他の大人の方もきっとそういう目で見てくださる。

「娘が今おもしろいと思っていること」について、また娘自身が感じている希望を励ましながら、長い目で対話を続けやすいのは、親や長い期間近くにいる大人なのだと思います。

同時に、私は何をおもしろいと思っているかな。

それを大事に、生きているかな。

そんな問いをいただきました。
ありがとう!

これは、いろんなワークショップや研修をオーガナイズしている

お母様から。

自分の中に「問い」があると、

次の世界が広がっていくと思っているのですが、

そのチカラを感じました。


小さいころは、子どもの話をよく聞く・よく観るを
心がけていたつもりだったけど、
そう言えば最近していないと気がついた。
やってみます。

とか


我が家では基本的に「何もしない育児」。でも時々不安になっていたんです…

「何もしなさ過ぎて、愛情不足にならないか?」
子育てって正解がないですよね。
だから急にさじ加減がわからなくなって
迷ったり。凹んだり。
子供によって個性は違うし
置かれている環境や
状況によってもその塩梅が難しい。
それでも母親は
子どもの好奇心をぐんぐん伸ばして
世界に羽ばたくグローバルな子に育てたい!
と思ったりしているわけです。
我が家は特に

フランスで教育を受けていますから
「放っておく= 何もしない」となりがちなので
その差を理解する為にとても役に立ちました。

という声も。

お母さん

ぜひ、ダウンロードしてみてくださいね。

 → ダウンロードはコチラから

   (PDFでお届けします。スマートフォンでサクサク読めます)

 

ではでは

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